
子どもたちの歓声と祭りの屋台に
引き寄せられるように行った上総社。
※正式名称は神明神社


左右の屋台を眺めながら本殿の方へ歩いていくと左手に、
古いお神輿が置かれていた。
近づいて見ると、装飾の細かさと、美しさに目を奪われた。

写真に切り取ると、まるで小さな神社があるように見える。

鳥居にも屋根にも、金属の装飾されたものが貼ってある。
四方の屋根中央の獅子の目は今にも動き出しそうな雰囲気だ。
一枚の写真が飾られ、それによるとこの神輿が作られたのは
明治38年5月14日になっていた。
今から102年前のものだ。
当時の職人の技と魂を垣間見ることが出来る。


城勝湯でも出会ったおじさんに話を聞いてみた。

この神輿は神社の倉庫に長年眠っていたらしく、
今年数十年ぶりに祭に出してきたとのことだ。
このまま、誰の目にも触れることなく、また神社の倉庫に
眠ってしまうには、あまりにもったいない。
この神輿を担ごう
来年以降、期待したいところだ。


今日、OMと三国の祭に行ったよ 露店を冷やかしながら歩いていたらG夫妻とバッタリ!
「たつちゃんもOOさんと来てるよ」と、聞いて如何にもたっちゃんの感性を擽りそうな場所や
山車が集結して混雑してる神社付近、馴染みであろう種屋さんとか湊座周辺も探したんだけど発見できず・・
山車で太鼓を叩いてた可愛い女の子とかも撮ったかな?
三国祭の記事は明日以降の特集かな? F新聞社も特設デスクを設けていたし負けないでね〜!ヽ(^。^)ノ
朝一で森安に行ったら、11時からでした・・・。
朝10時前に行ったたつやがアホでしたが。
Dさんの辺りをつけたとこはピッタリですが、
時間帯がずれてたかもしれませんね。
Gのそば、そろそろ食べたいね!
ブンヤさんが見る視点と、たつやの視点は
全然違うでしょうね。
F新聞にゃあ、負けね〜ぞ〜(笑)