
勝山の町をぶらぶら歩くのは、もう何度か来ているが、
その度毎に、新しい発見や出会いがあって飽きない。
旧市内は、さほど広くないので、歩いて回ることが出来る。
もっとも、たつやは路地→路地→路地裏→裏道→空き地とかを
選んで歩くので、時間はかなりかかる。
どこへ行くかなんて、たつやの感性まかせ。
両手や三方に分かれた路は、勘だけが頼り。
そうして知らない方向に行って出会った店や人は、
勝手に運命的に、とか、お導きされた、などと解釈する。


お祭りで賑わう界隈も、ひっそりとした住宅街も、
大きな古い花街跡も、廃工場跡も、みんな面白い。
歴史を感じたり、昭和の匂いを嗅ぎわけたり、
祭りの歓声を遠くで聞いたり、街の人と話したり・・・。



勝山の街、たつやは好きだな。


両手や三方に分かれた路は、勘だけが頼り。
勘を頼りにしていただき ありがとう
私は ジモティなんです。
教えていただいたり、お付き合いいただいてるのが、
勘さんなのです。
いろんな影響も受けましたし、感動することも多いです。
いつまでも頼りになる勘さんでいてくださいね〜^^
たつやの勘も冴えまくっていますよん♪