というボランティア活動に10年近く関わっている。
ま、みらい塾についてならば、いくらでも書けるので、
ここでは割愛させてもらいます。
今年は今庄のリトリートたくらという施設で35人の参加者と
約30人のスタッフで、2泊3日で開催した。

川ガキなんてもう福井でも見ることは少ないが、
先日の池田といい、今回のみらい塾でこどもたちが
川でいきいきと遊ぶ様は見ていても、気持ちいい。
今のこどもは・・・ゲームばっかりやっていて・・・
だけど、それは川遊びがキライなのではなく、知らないし、
回りの人(親もそう)から、危険・不潔などと言われていることに
原因があるのだと思う。
それに川に行っても、誰も遊んでいなければ、面白くない・・・。
昔ならば、川に行けば、誰かいたし、そこに自然にコミュニティが生まれた。
だけど、今はそれがないのだ。
でも、でも、でも、この楽しそうなこどもたちの表情をごらんあれ!




友達がいて、自然がそこにあって、笑い声がある。


やっぱり我々はこどもたちに豊かな自然を伝えなくてはいけないし、
残していく努力を惜しんではならないと思う。


とうとう みなさんから なんのコメントも
いただけませんでしたね!!
内容はとても いいことなんだが
コメントしにくいのが この方面のネタなんです。
つまり Tさんの表現力に ユーモア&ペーソスを
加えて 書いてあると こちらも カキコ し易いんです。
さあ 夏の未来塾くん 匿名希望の私が 取りとめの
ないことを 書かせていただきましたので
元気をだして 次回の期待しましょう!!
コメントありがとうございます。
こどもたちに関することだと、ユーモアっぽく
表現できないんですよ・・・。
妙齢のおねえちゃんネタなら、なんとかなる
(なにがなんとかなんやろ?自分で書いててようわからん)
のですが・・・。