2015年07月11日

ヴェトナムの風景

仕事で海外なんていう経験はほとんどないたつやにとって、
組合の仕事とは言え、観光も自由行動もない旅は、
苦痛以外ナニモノでもないと思っていて、
前もって、行く国の文化や歴史、言葉、食べ物、観光地などを、
調べることはなかった。

DSC_0102.jpg

DSC_0200.jpg

DSC_0115.jpg

しかしながら旅先で、それをしなかったことをすぐに後悔した。
若い頃なら、それこそ地球の歩き方を片っ端から読んで、
少なくとも、その国の言葉で挨拶するくらいは覚えたはずだ。
これが一人旅ともなれば、まったく違う準備をしていたとは思うが、
これは旅先で出会った人たちに対して失礼なことだった・・・。

DSC_0107.jpg

DSC_0190.jpg

DSC_0198.jpg

DSC_0116.jpg

たつやが所属している組合で、今回副理事長になったこともあって、
はじめてベトナムとカンボジアに視察を兼ねて、
いくつかの会社を回ることとなった。
組合では外国人研修生受入事業をしていて、
今までは中国人研修生に頼っていたが、
円安の影響や、中国での給料が上がったこともあって、
だんだん日本へ行く人たちがいなくなってきた。

DSC_0228.jpg

DSC_0227.jpg

DSC_0204.jpg

そこで他のアジアの国からの研修生を受け入れなければ、
労働力不足の日本の中小企業はやっていけないという現状なのだ。
ベトナムでは二つの研修生送り出し機関の会社を訪問した。
驚いたのは、徹底された日本語教育と、
日本での生活習慣などを教えるシステムだ。
半年間に及ぶ寮生活の中で、
何か問題のある人は途中で何人も辞めさせられる。
日本語もある程度のレベルに届かないと、
日本へ出すことはないのだそうだ。

DSC_0223.jpg

DSC_0174.jpg

DSC_0184.jpg

ちょうど日本語を勉強している教室を訪ねたが、
若い人たちのエネルギーをひしひしと感じる。
皆が笑顔で、目をキラキラさせながら、こちらを見ているのだ。
日本語でちょっとした質問をしてみると、
片言ながら、ちゃんと答えが返ってくる。
彼らにとって、日本は憧れの地なのかもしれない。
日本で3年間働けば、ものすごい大金を持って帰ることが出来るからだ。

DSC_0114.jpg

DSC_0210.jpg

今後、ベトナムへはまた行くことがあるだろう。
仕事にしても、プライベートにしても、
ちゃんとベトナムのことを勉強し、
挨拶くらいはベトナム語で話し、
カメラ片手に、ひとりで町ブラがしてみたい。

DSC_0251.jpg

DSC_0121.jpg

団体行動とは言え、ほんのちょっとの時間をもらって、
町の写真を少しばかり撮ってみた。

町の中を溢れるバイクたち。
近代と過去が入り混じる町。
雑踏の中の笑顔たち。
若いエネルギーが満ち満ちている。


DSC_0229.jpg

DSC_0236.jpg

DSC_0243.jpg

DSC_0237.jpg

DSC_0244.jpg

やっぱり知らない町を訪ねる楽しみは、
日本でも外国でも変わらない。
一期一会だと思っていた旅先の人たちも、
インターネットが普及した今では、
SNSを通して交流が続いたりして、
一期数会になっているのかもしれない。






また良かったら応援してくださいね。
人気ブログランキングへ

記事:2495

ラベル:ベトナム
posted by たつたつ・たつや at 15:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅先にて・海外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月08日

Nhà hàng Ngon(ニャー ハン ゴン)@ホーチミン

旅先での楽しみはいくつもありますが、
やっぱりその土地でしか食べられない美味しいモノをいただくことです。
たつやにとってベトナムは初めて訪れた町で、
アジアでは韓国・中国・タイ・フィリピンに次いで
5か国目となります。

DSC_0138.jpg

たつやは、特に食べられないものはないので、
昔は平気で屋台で食事を済ませたりしていました。
だけど、それは30代の頃なので、多少無理しても大丈夫だったのでしょう。
本当はベトナムでも市民が普段の生活の中で食べているものを
食してみたいという欲求はあったのですが、
今回は組合での仕事で来ているので、個人行動は許されません。

DSC_0144.jpg

DSC_0133.jpg

せっかくベトナムに来たのだから、日本食や中華ではいやだなぁ・・・
と密かに思っていたのですが、その予感はいい感じで外れることとなりました。
ベトナムの会社の方が連れて行ってくれたのは、
本格的ベトナム料理店だったのです。
Nhà hàng Ngon(ニャー ハン ゴン)という有名レストランです。

DSC_0120.jpg

DSC_0166.jpg

大きな店構えで、店内は空間を広くとっていて、
屋内と屋外が一緒になっているような建物でした。
オープンスペースもあれば、個室のような部屋もありますが、
ガラス戸で仕切られているのではなく、テラスのような感じです。

DSC_0127.jpg

入口にいた美女2人は、横目でチラリと確認したのですが、
どうやらベトナムビールのキャンペーンガールのようです。

DSC_0161.jpg

レストランには8人で行きました。
何を頼んでいいのかわからないので、
ベトナムの会社の役員をしている通称、銀ちゃんにお任せすることに。
銀ちゃんは、たまたま訪れたベトナムに魅せられ、
ホーチミンに移り住んだという方です。
銀ちゃんはたつやよりも少し年上ですが、
いつもニコニコ笑っていて、楽しそうにベトナムの話をしてくれるので、
とっても親近感が持てました。

DSC_0208.jpg

DSC_0137.jpg

銀ちゃんはメニューを眺めながら、時折通訳の男の子に確認しながら、
何品も注文しています。
どんなものが出てくるかわからないミステリーディナーです。
料理を注文した後、たつやはカメラを持って店内を探検(笑)することにしました。
一階の両サイドは、両方ともたくさんの調理スタッフが並び、
凄い数の食材から、様々な料理を作っています。

DSC_0154.jpg

DSC_0130.jpg

DSC_0131.jpg

身振り手振りで写真を撮ってもいいか?と尋ねると、
オッケーオッケーという大きな声と笑顔が返ってきます。
調理をするのには火を使うから、熱いことは確かですが、
この国には、人が持つ熱気を感じます。
若い人たちのエネルギーがひしひしと伝わってくるのです。

DSC_0142.jpg

どの料理が何という名前かは、聞いたのですが、
すっかり失念していてお伝え出来ないのです。
感想は?と聞かれれば、たつやは好きです。
タイ料理が好きなことも関係するのでしょうが、
ベトナム料理はタイ料理に似ていると感じました。
ただタイ料理ほど辛くはありません。

DSC_0145.jpg

実はパクチーだけは、あまり好きではないので、
確認できるパクチーは取り除いていました。
この日食べた料理はすべて美味しかったです。

最後に銀ちゃんが薦めてくれたデザートが『チェー』
これは甘めのココナッツミルクにフルーツなどが入った
ベトナムでは定番の食後のデザートなのだそうです。

DSC_0163.jpg

うん!アジアの料理は手が込んでいて美味しいですね。
ベトナム料理、もっといろんな種類のものを食べてみたくなりました。




Nhà hàng Ngon(ニャー ハン ゴン)

160 Pasteur, phuong Ben Nghe Dist.1, Ho Chi Minh City
08-3827-7131
営業時間 7時〜22時半
定休日:なし






また良かったら応援してくださいね。
人気ブログランキングへ

記事:2494


posted by たつたつ・たつや at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅先にて・海外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月27日

プノンペンのお寺

昨夜は久しぶりにブログを書いたら、
ブログの楽しみを思い出した感じでした。
たつやの悪い癖?で、ついつい説明をしたくなって、
長い文章を書いてしまいます。
なので時間がかかってしまい、結果お休みしてしまった・・・
という感じです。
あまりクドクドと文章を書かずに写真と簡潔な文章で、
ブログを綴れるようにしていきたいと思います。




DSC_0447.jpg

たつやにとって、カンボジア=アンコールワットでした。
いつかは行ってみたい場所のひとつがアンコールワットだったので、
組合での視察とは言え、ちょっとだけ時間が取れれば、
行ってみたいと思っていました。
ところが、カンボジアの首都プノンペンからアンコールワットまでは、
飛行機で50分ほどかかるということで、
たつやの密かな夢はあっという間にガラガラと崩れ落ちてしまいました。

DSC_0445.jpg

DSC_0451.jpg

プノンペンでは、ふたつの実習生送り出し機関と会談を持ちました。
最終日の打ち合わせは朝一から始まり、お昼前に終わりました。
そこの送り出し機関の日本語の通訳兼日本語教室の校長のUdomさんが、
折角プノンペンに来たので、少しだけでもご案内しましょうと、
市内にある古いお寺に連れて行ってくれました。

DSC_0452.jpg

私は天ぷらうどんですと自己紹介してくれたUdomさんと、親友のU dinさん。

DSC_0453.jpg

日本のお寺とは随分、雰囲気が違います。
南国のお寺だからなのか?とても明るい感じがしました。
白バイに乗ったおまわりさんが、お茶を飲んで休憩していたり、
市民がお参りに来ていたり、ちょっとした憩の場所になっているようです。

DSC_0459.jpg

豆腐と生姜湯を混ぜたような温かい飲み物


DSC_0464.jpg

一番上が本堂になっていました。
周りにはたくさんの蓮の花とお線香、ロウソクのセットを売っています。
お参りする人は、大抵ここでそのセットを買います。

11657392_1024247324276779_541444397_n.jpg

たつやも買いました。
セットは1ドル。
お寺の中はこんな感じです。
撮影は許可をもらいました。

11650778_1024247527610092_201420377_n.jpg

本堂の裏手には、幸運の仏さまがいらっしゃると案内してくれました。
なるほど、ツイテル神様って感じです。
これでたつやも益々ツイテルツイテル♪

DSC_0456.jpg

11650663_1024247544276757_49414177_n.jpg

しばらくカンボジアやベトナムシリーズが続くかもしれません。






お、久しぶりジャンのクリック歓迎します^^;
人気ブログランキングへ

記事:2491




posted by たつたつ・たつや at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅先にて・海外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月25日

人ってやっぱりいいな!(カンボジア編)

一日にどうして24時間しかないのだろう・・・
最近になってつくづく思うことです。
自分がやりたいことをするには一日が30時間ほどあったらいいな。
今まではブログを書く時間があったのですが、
最近はまったく取れない状態が続いていました。

一ヶ月以上もブログを放置しておいたにも関わらず、
応援してくださる人、訪問してくださる人が毎日たくさんいることに、
驚いたと同時に、本当にありがたく感じています。
ありがとうございます。




DSC_0401.jpg

こんなに長い間、ブログを更新していないにも関わらず、
ランキングに登録していること自体、申し訳ないと思っています。
だけど、それでもランキングの上の方にいる順位を見て、
やっぱりブログは出来る限り更新していこう!
という気持ちになれたことも事実です。
これはたつやのモチベーションにもつながっているので、
もうしばらく続けてみようと思っています。






DSC_0389.jpg

DSC_0296.jpg




ブログを書いていない間にいろんなたくさんのことがありました。
毎年開催しているマルシェワンダーランドですが、
今年も6月13.14日の両日、越前陶芸公園にて行われました。
3年前に始めたこのイベントも今年は4回目。
もっと良くしたい!という想いが強過ぎて、オーバーワークに・・・。
自分の能力の限界を知った4回目のマルシェワンダーランドでした。
これについては、またゆっくり写真を交えて、お伝えできればと思います。

DSC_0343.jpg

DSC_0425.jpg

DSC_0471.jpg



そしてその直後に、組合の視察でベトナムとカンボジアに行きました。
仕事上での海外なので、自由行動はごくごくわずか。
ほんのわずかな時間でしたが、カメラを片手に町に出かけました。
そこで出会ったのは、
やっぱり優しい笑顔たちでした。

DSC_0417.jpg

DSC_0317.jpg

DSC_0326.jpg




久しぶりのたつやのブログは、
たつやが大好きな人間の写真で復活したいと思います。
異国から来た怪しいおじさんにも関わらず、
たつやに見せてくれたこの笑顔、笑顔、笑顔

DSC_0392.jpg

DSC_0373.jpg

DSC_0388.jpg

たつやを旅にいざなうのは、こんな笑顔に会えるから・・・。








お久しぶりネ!のクリック歓迎します^^;
人気ブログランキングへ

記事:2490
posted by たつたつ・たつや at 22:23| Comment(2) | TrackBack(0) | 旅先にて・海外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月02日

少数民族アタの村

今からちょうど10年前、2001年6月
フィリピンミンダナオ島にある少数民族アタの村を訪れました。

DSC00056hosei.jpg

これは当時、小さなNGO団体に所属していて
それは東南アジアの貧困地域の子どもたちに対して、
何か私たちで出来ることはないか?
と出来た団体でした。
(残念ながら今はありません)
それまでに青年会議所活動を通して、
タイ、フィリピン、モンゴルなどへ行ったことがあり、
子どもたちの劣悪な環境を目の当たりにしていましたから、
現地で働く人たちの地道な努力に対して、
自分たちも何かをしたいと思うようになっていました。

DSC00063hosei.jpg

その中でも世界的規模のNGO団体セイブ・ザ・チルドレン
フィリピン事務所長(当時)をしていた上田敏博さんの活動には心を打たれ、
また個人的に誕生日が同じだったこともあって、とても仲良しになりました。
最近のたつやのブログで彼が作家の戸井十月氏と一緒に、
ユーラシア大陸横断の旅をしたこと(すること)でも紹介したことがあります。
http://onmyojitatsuya.seesaa.net/article/123035729.html

彼との付き合いがきっかけとなり、
連合福井さんの国際貢献事業の橋渡しをすることとなったのです。
たまたま上田さんと縁があったフィリピンミンダナオ島に住む
少数民族アタの村に中学校の建設を支援することとなったのです。
現地ではダバオにあるIPHCという大学の教授やスタッフ、
それに上田さん、連合福井さんから3名、たつやが合流し、
アタの村へ向かいました。

DSC00015.jpg

ダバオの町からは車で6時間以上かかります。
舗装された道路はすぐになくなり、ずっと土ぼこりを上げて車は走ります。
そのうち上り坂に入る頃には、石がゴロゴロ落ちていたり、
大きな段差があって、ドライバーの顔も真剣です。
後、村まで数キロというところで車のタイヤがパンクしてしまいました。
修理するまでの間、待っていて欲しいと言われたのですが、
ずっと車に揺られて来たので、少し歩きたいと言って、
砂利道を歩き始めました。

DSC00037hosei.jpg

DSC00042.jpg

DSC00044hosei.jpg

ジャングルの中にポツンポツンとバラックの家が見えてきました。
中からは子どもが不思議そうな目でたつやたちを見ています。
その後、パンク修理を終えて、再び車に乗り村に向かいました。

現地では村の人たち全員?が出迎えてくれて、
歓迎の踊りを踊ってくれます。
全員が色鮮やかな民族衣装に着替えています。
子どもたちは遠巻きにして私たちを見ています。
日本からやってきた私たちに村長が、
中学校建設のお礼の言葉を伝えてくれます。

DSC00061hosei.jpg

DSC00072hosei.jpg

DSC00077.jpg

現地語からIPHCの教授が英語に直し、
英語から日本語にというスタイルでした。
いろいろな取り決めをまとめて、
中学校建設の場所も今ある小学校の隣に確保出来ました。

DSC00075.jpg

DSC00076.jpg

今では中学校は完成し、中で子どもたちが学んでいます。
しかい訪れたこの一年後には現地で殺人事件が起こったり、
ミンダナオ島でのテロ事件が頻発したこともあり、
再び現地を訪れる機会は訪れませんでした。
ただIPHCを通じて、中学校建設中の写真や資料が送られてきました。

DSC00082.jpg

DSC00078.jpg

DSC00073hosei.jpg

上田さんも今でもフィリピンで
ボランティア活動を続けていらっしゃいます。
たまに帰国するとたつやに連絡をくれて会うのですが、
なかなかゆっくりした時間が出来ないのが残念です。

あれからもう10年も過ぎてしまいましたが、
普通では出来ない経験をさせていただいたことを、
今更ながらに感謝しています。

訪問していただいたついでに、ちょこっと応援してくれませんか^^
アナタ様の応援クリックがたつやのエネルギー源なんですぴかぴか(新しい)
ココバッド(下向き矢印)をちょちょっとクリックしてね(は〜と)

人気ブログランキングへ

トップにはまったく及びませんが、ココバッド(下向き矢印)もね♪(お・ね・が・い♪)

にほんブログ村 地域生活(都道府県)ブログ 福井情報へ
にほんブログ村

通算1612記事目

ラベル:フィリピン NGO
posted by たつたつ・たつや at 20:44| 福井 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 旅先にて・海外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月16日

雪見とうろう・冬花火@大野市

oyDSC_7647.jpg

oyDSC_7610.jpg

音の起源ライブのチケットを発売してからは、
県内各地の友人や知人のところを回っています。
時にライブに来てもらえるようお願いしたり、
チケット販売の協力だったり、ポスターやチラシの広報媒体での
告知協力をお願いするカタチで、
三国方面、大野・勝山方面、敦賀市内、福井市内、越前市内、
そして地元の鯖江市内と駆け回っています。

oyDSC_7619.jpg

oyDSC_7626.jpg

oyDSC_7600.jpg

鯖江市文化センターは客席数が1000を超えるので、
やるのであれば絶対に満席にしたい!という思いと、
聴いてくださった方とアーティストの方で作る
心温まるステージになって欲しい!という想いで準備をすすめています。

oyDSC_7632.jpg

oyDSC_7636.jpg

さて先週末は奥越方面へ出かけてきました。
折角行くなら、ちょっとイベントに合わせちゃえ〜!
ということで、2010越前おおの物語「雪見とうろう・冬花火」
に行ってまいりました。

oyDSC_7570.jpg

めっちゃ冷え込んでいて、寒い日でしたが、
冬花火と、美しい灯篭の明かりに癒されてきました。

oyDSC_7591.jpg

若いカップルが雪見とうろうに何かを書いていました。
ふたりがいなくなって見に行ったら、こんなハートマークが^^
いいですね〜、雪さえ温めちゃいそうですね♪


oyDSC_7593.jpg

雪と花火、雪とロウソクの明かりはとっても相性がいいですね。
ライブに向けて頑張っているたつやに、
自分で作った自分へのプレゼントかな?

訪問していただいたついでに、ちょこっと応援してくれませんか^^
ココバッド(下向き矢印)をちょちょっとクリックね(は〜と)

人気ブログランキングへ

にほんブログ村 地域生活(都道府県)ブログ 福井情報へ
にほんブログ村

記事1338 
ラベル:大野市
posted by たつたつ・たつや at 23:48| ☁| Comment(17) | TrackBack(0) | 旅先にて・海外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月24日

ホノルルマラソン

DSCF1599.jpg

12月10日に中部国際空港よりホノルルに飛んだ。
寒い冬の日本とは違い、
ハワイの地は常夏の太陽が降り注ぎ、まさに別天地。
気温は28℃くらいあっても湿度が低いようで風が爽やかだ。
今回のハワイは人生初チャレンジの
フルマラソンにチャレンジするためだ。
ホノルルマラソンに出場する総人数は23.000人の
マンモスマラソンだが、
そのうち日本人が15.000人という信じられない大会だ。

DSCF1524.jpg

DSCF1539.jpg

宿泊したホテルの目の前はヨットハーバーで、
高級クルーザーやヨットがところ狭しと並んでいる。
ビーチまでちょっと歩いてみる。
吹き抜ける風が本当に気持ち良く、
明日に控えたマラソンも何とか走れるような気がした。

DSCF1549.jpg

DSCF1607.jpg

スタートして10kmくらいまでは快調にとばし、
20kmを過ぎた辺りから、メチャメチャしんどくなって、
歩くようなスピードまで落ちてしまった。
しかし制限時間はないとはいえ、
途中であきらめたくはなかった。
完走することだけを目標にココまで来ているので、
何とか最後まで走りきることが出来た。

DSCF1565.jpg

完走者だけがもらえる黄色のフィニッシャーTシャツをもらい、
同じく完走者だけが買えるお土産店で
完走記念のシャツなどを買うことができたのは、
たつやではなく、息子でした。

DSCF1610.jpg

DSCF1619.jpg

彼は中学生の時に、野球部ながら
寄せ集めの駅伝部に所属し、県大会で優勝し、
その後、全国大会にも出場し、12位になった経験があります。
高校は陸上ではなく、やはり野球を選び、大学でも野球。
今は現役を引退し、フットサルを楽しむスポーツマンです。


DSCF1578.jpg

たつやは小学校では所謂肥満児というやつで、
走ることは大の苦手で、大嫌いでした。
なので、スポーツマンの彼が羨ましいし、
親バカだけど、ちょっぴり誇りに思っています。

でもたつやの親父も弟も陸上をやっていたので、
たつやだけがその遺伝子を受け継がなかったのかもしれませんね。

さて、我が息子は、
今日のクリスマスイブも自宅で過ごしています。
ということは・・・
まっ、人生いろいろですからこれからですね。


あなたはどんなクリスマスイブをお過ごしですか〜?
たつやは普通の日の夜ですが、幸せなひとときです。
ブログの応援もいつもありがとうございます。


北陸の人気blogランキングへ
グッド(上向き矢印)ココをクリックぴかぴか(新しい)
思い出したら福井情報(左バーの少し下)もクリックしてね
記事1289


ラベル:アメリカ
posted by たつたつ・たつや at 23:20| ☁| Comment(18) | TrackBack(0) | 旅先にて・海外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月28日

タイの風景その2

東南アジアをひとりで歩いていると
危険なことがない訳ではない。
大抵はなんでもないが、
注意しなければならないことも少なくない。

バンコック市内の表通りは、近代的ビルが並ぶ繁華街だが、
その一本裏に入ると、人しか歩けないような細い路地があって、
屋台が並んでいた。
屋台を冷やかしながら、どんどん奥へ入っていくと、
次第にスラム街になっていった。

途中で引き返そうかとも思ったが、
まぁ、昼間だから、と楽観していたのもあったが、
気がついた時は、後ろから二人組みのジャンキーっぽい感じの男が、
10mほどの距離で着いてきていた。
持ち物は、ニコンのデジタルカメラと、
ポケットにタイバーツがいくばくか入っている。
後ろにお前たちが着いてきているのは、わかっているぞ!
という意思だけは、ちゃんと伝えておいた方がいいと思い、
少し早歩きになりながら、時折後ろを振り返った。

何度目かに、後ろを見たとき、ひとりの男が手招きをした。

こんなときは、無視するに限る。
一番怖いのは、この辺りの人間が全員グルだったら、
もうお金もカメラも諦めるしかないと思っていた。
左右にはブロックを積み上げただけの民家が何軒もあって、
家の奥には、人影も見えるし、犬や鶏が軒先にいる。

方向的に、『どこをどう曲がれば、あの辺りに出る』という勘を
頼りに、迷路のようなスラム街の中を歩く。
次第に家の数が増え、人の数も増えてきた。
こんなところを日本人が歩いている?!という感じで
ジロジロ見られたが、先ほどつけられていたふたり組は、
もういないようだった。

やっと、大通り近くに出ることができた。
スラムの間はカメラをのぞくことも、
もちろんシャッターを切ることはできなかった。

唯一、大通り手前の工事現場で、セパタクローのボールで
遊んでいたスラムの子どもたちの写真だけ撮ることができた。

tai111.jpg

タイの言葉は少ししゃべれるし、タイの人は親切だから・・・
それにタイ旅行も慣れてきた・・・

そんなところに、ちょっとした心の隙が出来たのかもしれない。

チャイナタウンは食べ物の宝庫だ。
タイの食材は勿論、中国や韓国などの食材も多い。
色とりどりのものすごい種類の中華料理の材料が並んでいる。
人しか通れない路地の左右には、これでもかこれでもか、
という食材店が並び、バンコックの台所を言った感じだった。

tai112.jpg

tai113.jpg

tai114.jpg

tai115.jpg

tai116.jpg

tai117.jpg

tai118.jpg

tai119.jpg

それにしても、これだけの食べ物って、全部売れるのだろうか?
全部じゃなくても、どれくらい売れるのでしょうね。


ブログランキングの応援、いつもありがとうございます。 
 これからも、よろしくお願いいたします。
ラベル:タイ
posted by たつたつ・たつや at 23:57| Comment(8) | TrackBack(0) | 旅先にて・海外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月27日

タイの風景その1

tai105.jpg

熱いバンコックの街をカメラ片手にブラブラ歩くのは、
日本のそれとはまた別の色や空気を感じる。

なんでもない屋台だったり、果物だったり、
そこら辺を歩いている人だったり、
食べ物市場だったり、街の景色だったり・・・。

tai109.jpg

tai108.jpg

今年の3月にタイに行った。
帰ってきてブログに乗せようか、ちょっと迷ってるうちに、
随分日にちが経ってしまった。

写真があまり気に入らなかったこともあったのだが、
最近になって見てみたら、このままお蔵入りさせるのは
モッタイナイと思うようになった。

ジャックフルーツそんなに美味しい果物じゃありません

tai107.jpg

さすがタイexclamationカフェでヨーグルトスムージーよりも
アイスティーよりもコーヒーよりも
トムヤムクンがメインです!

tai106.jpg

カミカゼというタイの人気バンド?

tai110.jpg

まだ青いマンゴ りんごのようにシャリシャリしています。

hai102.jpg

tai101.jpg

tai103.jpg

タイで人気のコーヒースタンド。
たつやも女子高校生の後ろに並んで買いましたが、甘すぎでしたふらふら

tai104.jpg

ブログランキングへの応援、いつもありがとうございます。 
 これからもよろしくお願いです♪
posted by たつたつ・たつや at 23:58| Comment(4) | TrackBack(0) | 旅先にて・海外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月26日

バーン・クン・メー

タイへ行くと、絶対と言っていいほどタイ料理しか食べない
たま〜に日本食を食べたくなる時もあるが、
折角、タイにいるのだから、本場のタイ料理を楽しまなくては
もったいないと思う。

タイへは大抵ひとりで行く。
そんな時は、ほとんどが屋台で済ます。
お腹を壊したことはあまりない。

@.jpg

日本人観光客に対しては、あまり屋台で食べないように、
言われているらしいが。


屋台なら一食200円くらいで十分だ。
ラーメンとチャーハンとミネラルウオーターって感じ。

だけどたまには本格的タイレストランも行ってみたい。
この日は、友人に紹介してもらった現地滞在の日本の商社の
ご夫妻に連れて行ってもらったのが、ココ。
『バンクンメー』

ban11.jpg

ban3.jpg

タイのバンコックで最も繁華街の一角にある
由緒溢れるレストランだ。

ban1.jpg

マンゴーシェイクグッド(上向き矢印) 
ココナッツの果肉入りトムヤムクンバッド(下向き矢印)
一口スープを口に運んだ時、思わず叫んだ!「旨い!」

ban2.jpg

ban4.jpg

定番の空芯菜の炒め物グッド(上向き矢印)
たつやの大好物パッタイタイ風焼きそばバッド(下向き矢印)いつもは屋台です。
値段は7〜8倍かな? やはり上品ですね〜

ban5.jpg

海老と○○(忘れた・・・)のフライ

ban6.jpg

ban7.jpg

デザートを覗きに行ったら、芸術的な色彩とカタチです。

ban8.jpg

芋系のデザートにココナッツミルクがかかっています。
これが思った以上に美味!
食べるのがもったいないくらいの薔薇のゼリーです。

ban9.jpg

何かわかりませんが、実に美しい色です。
お腹いっぱいで、もう食べられません。
ふらふら

ban10.jpg

タイ料理は奥が深いと思います。
様々な調味料が混ざり合って複雑な旨味、辛味、甘味が絡み合い、
しかもいろんなハーブや生野菜と一緒に食べることにより、
一層の深みを持つように感じます。

熱い町の中を歩き続け、汗をいっぱいかいて、
食べて飲んで、買い物して、
タイは、本当に好きな国のひとつです。


Ban Khun Mae
458/7-9 Soi8,Siam Square
TEL0-2250-1592
営業時間11時〜23時30分
定休日なし

ブログランキングにいつも応援いただき、
 本当にありがとうございます。
 ブログを続けていく上で、一番の励みになるんです
わーい(嬉しい顔)
ラベル:中華料理店 タイ
posted by たつたつ・たつや at 23:30| Comment(7) | TrackBack(0) | 旅先にて・海外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月24日

フカヒレとアワビのスープ

thai002.jpg

バンコックの中心街からチャイナタウンまでは、
そう遠くはないがウィークデイの昼間は特に渋滞がひどく
夜なら10分なのに平気で一時間近くかかってしまう。
そのためタクシーを止めてもヤワラー
(チャイナタウンの有名な通り名)
と言うと乗車拒否をされることも少なくない。

中にはメーターでなく口頭で料金交渉をしてくる
運ちゃんもいるが、料金は通常の倍から三倍。
そんなときはドアを閉めて次のタクシーを待つが、
今回はどうしても行きたい中華料理店があったこともあって、
1.5倍ほどの料金で乗せてもらうことにした。

thai001.jpg

知る人ぞ知るヤワラーの名店。
満州系華人の主人が30年ほど前に開業し、
味にうるさい華人の町でずっと人気を保ち続けてきた実力派だ。
店がまえはくすんでいるが味は抜群。
フカヒレや鮑などのシーフードや点心も
リーズナブルな値段で楽しめる。


ガイドブックにはこう記されている。
これは絶対に行くっきゃないでしょ!?

タクシーを降りて店を探す。
道行く人に
「ティーナイ フアセンホン?(フアセンホンはどこ?)」
と聞くがよく分からないようだ。
通りにあったコンビニエンスストアの
レジを打っていた兄ちゃんに聞いていたら、
たつやの後ろにいたおばさんが、
「知ってる知ってる、着いていらっしゃい」
と身振りで教えてくれた。
(タイの人は親切な人が多いですよ)

和盛豊(フアセンホン)はヤワラー通り沿いにあった。
うっかりすると通り過ぎてしまう。
とても外観からは超有名店には見えない。

fuasenhon1.jpg

中に入ると暗い店内にライト付きの
赤いメニュー看板がやたらに目立つ。

メニューはタイ語と一緒に漢字が書いてあるので、わかりやすい。
日本ではなかなか(というかまったく食べられない)
口に入らないモノを選ぶことにした。

当初の目的通り、フカヒレのスープ
それにが入っているものをチョイスした。
それにガイドブックイチオシの
カオパットプー(蟹入り炒飯)。
デザートに燕の巣のスープを選んだ。

fuasenhon3.jpg

待つこと、十分ほどで出てきたフカヒレと鮑と蟹のスープ!
器の下に炭火が入っていてグツグツ。
一番小さいサイズをオーダーしたが、かなりの量。

そ、それにこの贅沢な切り方のフカヒレと鮑!がく〜(落胆した顔)わーい(嬉しい顔)

fuasenhon5.jpg

レンゲでそ〜っと口に運ぶ。

なんじゃ〜これぇ!パンチ

思わず目をつぶって、舌先に神経を集中する。
美味しい食べ物は五感を使っていただくけど、
やっぱりその瞬間だけは味覚に集中してしまう。

続いて出てきたカオパットプー
ワタリガニの身がまるまる一匹入ってるの?
と思えるくらいの量。

しかもご飯はパラパラ。
一粒一粒にちゃんと火が通っている。

fuasenhon4.jpg

マジうま激うま

やたらうなずいたり目をつぶったり
集中して食べていたら視線を感じて顔を上げた。
店員さんたちがどうやら「変な日本人が来てる
と思われたようだ。

初めて食べる燕の巣のスープ
かわいいコーヒーカップみたいなのに入って来た。

fuasenhon2.jpg

食感は、細かくした白キクラゲって言う感じ。
甘くて口当たりはスッキリしている。

食べ慣れると美味しいのかもしれないが、
たつやの好みとまではいかないかな。

シメテ700バーツ
日本円に直して2300円

屋台で食べる汁そばや焼きそばが20〜30バーツくらいだから、
この700バーツが高いか安いかの判断は難しいところだが、
たつやには、十分納得・大満足の『和盛豊』でした。

写真はチャイナタウンの路地裏の中華食材やさん

thai003.jpg

和盛豊(フアセンホン)
371-373 Yaowarat Rd
TEL 0-2222-0635
午前8時〜午前1時 無休
posted by たつたつ・たつや at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅先にて・海外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月06日

中国茶店

中国の威海の街を歩いていて、
なんとなく入ってみたのがこの店。

cha1.jpg

店には店主とひとりのお客。
なにやら話し込みながら、
新しい銘柄のお茶を試している。
(と言った感じ)

たつやのすぐ近所に福茶縁という中国茶専門店があって、
時折、そこでお茶を楽しむことがある。

お茶の入れ方や飲み方を一通り覚えていたので、
その店でお茶を薦められても、香りを嗅いだり、
小さなお猪口みたいな器でお茶をいただくことも、
迷うことなくできた。

cha2.jpg

ひとつ数万円するようなヴィンテージもののプーアール茶が並んでいる。

cha3.jpg

店主は中国語でまくしたてるが、
たつやにはチンプンカンプン?????

携帯のメール機能を使って、
「我欲中国茶美味端麗推薦銘柄」
と打って携帯を見せた。
店主はたつやの顔を見てうなずくと、
このお茶を出して、また中国語で説明してくれた。ふらふら

cha5.jpg

cha7.jpg

cha6.jpg

cha4.jpg

とりあえず300g買うことにした。
レベル的には極上とまではいかなくても、
かなりハイクラスではないかと思う。
(金額的にですが・・・)

家に持って帰って、飲んでいるが、
70度くらいのお湯で3分、
というのが一番美味しくいただけるみたいだ。

優しい感じの香りとまろやかな味で、
3分だと、ほんのわずかな甘味を感じることができる。
忘れてそれ以上の時間で飲むと渋みが出てしまう。

このお茶は、ちょっぴり大陸の味がする。

ラベル:中国
posted by たつたつ・たつや at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅先にて・海外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月21日

中国・威海の街

uihai6.jpg

朝鮮半島と向き合う形で突き出た中国大陸の半島がある。
その先にある町、威海(ウェイハイ)市を訪れた。

uihai4.jpg

緯度は福井よりやや高く、能登半島の輪島辺り。
よって乾燥はしているが、気温はほとんど変わらない。

今回の旅は、異業種の組合での視察や契約といった仕事が
中心で、たつやの得意とする気の向くままの自由行動は
ほとんど無理だと考えていた。

初日の朝は6時前にアラームをセットし、
朝食までの2時間ほど、街を散策することにした。
中国語はまったく話すことも、当然聞くこともできない。
迷子になったことも想定して、小銭とホテルのカード、
そしてカメラを持って街へ出た。

これからの2時間だけは、たつやの自由時間だ。
それこそ、大好きな知らない街ブラを楽しめる。
右に行くか、左に行くかも、何を食べるかも、
誰と話すのかも、どんなお店に入るかも、全部
たつやの感性そのままにチョイスできるのだ。

大通りから一本裏通りに入ると
やたらとハングルの看板が増える。
朝鮮半島が近いことや、定期便が船も空もあって、
かなりの韓国人がこの街に住んでいるようだ。
さしずめ、リトルコリアンタウンという感じだろうか。

太陽の昇る方向に歩いていくと港に出た。
大きな公園があって、人影も見える。
早朝の公園は、体操?をする人、散歩する人、
ただ海を見つめる人・・・ほとんどがひとりで来ている。

uihai1.jpg

uihai2.jpg

uihai3.jpg

海沿いの大通りを南下し、再び街の中心街に戻る頃には、
通勤する人や、ちょっとした店を開く人などを
見かけることができるようになってくる。

uihai5.jpg

uihai7.jpg

パイナップルを剥く親父

uihai9.jpg

uihai8.jpg

時計を見ると、7時50分。
あっという間の2時間・・・。
もう少し歩いてみたかったな。

あまりない後ろ髪を引かれる思いで、ホテル方向に足を向けた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

久しぶりにブログランキングを見たら、
そこそこ健闘していました。
応援してくださる人がいらっしゃることに感謝しています。

またできたら、上を目指したいな〜
福井人のブログは上位にないんですよ。
応援してもいいよ〜という方は、左側のカテゴリの下に
青文字でブログランキングという文字がありますので、
そこをクイックしていただけるとうれしいです。

(1日1回有効らしいです)

posted by たつたつ・たつや at 22:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 旅先にて・海外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする