2006年11月19日

不老神社

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旧今立町に不老(おいず)という地区がある。
古くから和紙の産地として知られているところ。

2週間前の日曜日にカメラを片手に、秋の一日を歩いた。

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ありがたい不老神社グッド(上向き矢印)できれば年はとりたくないもんね・・・
こんなに立派な鳳凰?がバッド(下向き矢印)

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由緒正しい不老神社下の湧き水についての説明
なになに目ひらめき199歳までぇexclamation&question

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秋の夕陽晴れを背に受けて、気持ちよさそうなお地蔵さん

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田んぼで一服できるのもあったかいから。
2週間前は温かかったんだね。

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posted by たつたつ・たつや at 00:32| Comment(2) | TrackBack(0) | 旅先にて・福井県内編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
たつやさんの写真綺麗ですね〜・・・いつも見とれてしまいます(笑)
先日のアンティーク?置き時計も、モダンな雰囲気が素敵でした。
私も少し見習おうかな・・・ちょっと部屋の雰囲気も変わるかもです。
Posted by みゅーじん at 2006年11月19日 17:03
見とれて!見とれて♪
70年代の時計は、その時代を良く知ってる人より、
知らない若い年代の人が、新鮮さを感じるみたいですね。

昭和グッズって、結構オシャレだったり、
レトロモダンだったり、インテリアとしてセンスよく
飾れば、素敵な空間になること間違いなしですよ。

みゅーじんさんのブログ、リンクさせていただきました。
Posted by たつや at 2006年11月19日 22:20
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