2016年10月13日

旧岩崎邸庭園@東京

またしばらくブログの更新が出来ませんでした。
この2ヶ月はたつやにしては、少しばかり大変な案件があって、
ゆっくりブログを書く時間さえ、なかなか取れませんでした。
でもようやくちょっと時間に余裕が出来そうで、
しな〜っとブログも復帰します。
今までにたまっているブログネタもたくさんあるので、
少しずつ、紹介していけたらいいと思っています。






以前から明治期から昭和初期に建てられた西洋建築が好きで、
滋賀県に比較的多く残っているヴォーリズ建築を見に行っていました。
最近はなかなか行く機会はなかったのですが、
東京に行った時に、時間を見つけて、いくつかの西洋建築を見ることが出来ました。

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東京には学生時代6年も住んでいたにも関わらず、
こうした建築物はもちろん、文化芸術というものへの関心が薄かったので、
ほとんど行ったことがありませんでした。
今の年齢になっていろんなことへの関心が増えて来て、
もともと持っていた好奇心がむくむくと膨らんできたみたいです。

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普段、福井で暮らしていると車ばかりに乗っているので、
歩くことがあまりないのですが、
東京へ行くと、気が付けば一日で、20000歩近く歩いています。
この日も千駄木辺りから散歩を始めて、
気が付いたら上野の不忍池に着いてびっくりしました。
そこから目的だった旧岩崎邸庭園はすぐです。

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NHKの大河ドラマ『龍馬伝』を見ていた時に、
岩崎弥太郎の子ども時代が描かれ、
後に三菱の創業者となったことを知り、
その頃から、旧岩崎邸庭園を見てみたいと思っていました。

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wikipediaより一部抜粋

旧岩崎邸庭園は、東京都台東区池之端一丁目にある都立庭園である。
三菱財閥岩崎家の茅町本邸だった建物とその庭園を公園として整備したもので、
園内の歴史的建造物は国の重要文化財に指定されている。

洋館は、1896年(明治29年)に竣工し、
岩崎家の迎賓館として用いられた西洋館である。
木造2階建、屋根はスレート葺き、外壁は下見板張りとする。
お雇い外国人として来日し、独立後は三菱・岩崎家の仕事を数多く手がけた
ジョサイア・コンドルの設計である。

北面を正面とし、正面玄関部分は平面四角形の塔屋となっている。
反対側の南面は1階、2階とも列柱のある大きなベランダを設ける。
晩年の作品に比べると装飾性が強く、
内外装とも全体のスタイルや装飾は英国17世紀のジャコビアン様式を基調としつつ、
南面のベランダにはコンドルが得意としたコロニアル様式がよく表れている。
一方、客室の天井装飾、床のタイル、暖炉などの細部には
イスラム風のデザインを施すなど様々な様式を織り交ぜている。
岩崎久弥の留学先であった
ペンシルベニアのカントリー・ハウスのイメージも取り込まれている。
なお、東側のサンルームは後年(1910年頃)の増築である。
内部は階段ホールを中心に、1階には岩崎久弥が用いた書斎、客室、大食堂などがあり、
2階には内向きの客室や集会室などがある。
建設当時は多くの部屋や廊下の壁面に金唐革紙が貼られていたが、
現在当時の壁紙は失われている。
平成の修復に際して、2階の2部屋だけ金唐革紙が復元されている。

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この建物を設計したジョサイアコンドル氏の建物は、
5年ほど前に、三重県桑名市にある六華苑で見ていますが、
その建物の素晴らしさに感動したことをよく覚えています。
http://onmyojitatsuya.seesaa.net/article/183680684.html

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残念ながら、旧岩崎邸の内部の撮影は出来ませんでしたが、
その調度品や内装の素晴らしさには、驚きを隠せませんでした。
日本の伝統技術を駆使して、それを見事な西洋建築と融合したことで、
より優雅さを演出しているのです。
この建物と同じものを今、建てようとすれば、
いったいいくらかかるのでしょう。
数十億は軽くかかってしまうのではないかと素人ながら思ってしまいました。

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旧岩崎邸のまわりは広い芝生広場になっています。
敷地の外には高いビルが見えてしまうので、
ちょっと残念な気もしますが、
ここが東京のど真ん中ということを忘れてしまうくらい
緑が豊かで、気持ちのいいところです。

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旧岩崎邸庭園
東京都台東区池之端一丁目
開園時間:午前9時〜午後5時(入園は午後4時30分まで)
休園日:年末・年始(12月29日〜翌年1月1日まで)
入園料:一般 400円 65歳以上 200円
(小学生以下及び都内在住・在学の中学生は無料)






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2016年10月14日

驚愕の鮪丼

昨年の夏に東京に行った時に、大学時代の同級生N川と会った時に、
連れて行ってもらったすごいお店がある。
この界隈で会社を経営するN川が何が食べたいと聞くので、
和食をリクエストしたら、ここになった。

場所柄、飲食業界は競争が激しいことは容易に想像出来るので、
きっと選りすぐりのお店なのだろうと思った。
店の前には数人のお客さんが待っていた。
入口を入ったところに順番を待つ人のために、
名前を書く紙が置いてあり、そこに名前と人数を書いて待つこととなる。

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10分ほど待っていると名前を呼ばれ、席に案内された。
メニューの中から、N川はあるメニューを指差し、
これがおすすめだよと言う。

おまたせしましたぁ
運ばれて来たのは、薔薇の花さえイメージさせる
色鮮やかな丼だった。
思わず、なにコレ!すごいな!と声を上げた。
たつやが想像していた鮪丼を遥かに超えていた。
ご飯が見えない!
鮪の中トロが周りに敷き詰められ、真ん中は赤身が、
そして中心にはまた中トロがある。
色のアクセントにオクラが置かれているので、
見た目の美しさも想像を遥かに超えていた。

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まずオクラを食べてみる。
茹で加減が絶妙。
食感が心地いい。
中トロを一切れ箸で取ってみて、また驚いた。
すぐご飯があるとばかり思っていたら、
刺身の下には刻んだカイワレが敷き詰められていたのだ。
中トロに山葵を乗せ醤油をつけ、
カイワレと下にあるご飯と一緒に口に運んだ。

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コレは凄い!このバランスは何だろう!?
何という美味しさ!幸せ過ぎる(笑)

カイワレが敷かれていることで、
刺身が冷たいままの状態を保っている。
これがご飯の上に直接乗せられると、
刺身が温まってしまうだろう。
色鮮やかなのも、冷たい状態を保っているからなのだ。

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いろんなお店で海鮮丼なるものを食べることがあるが、
時折、せっかくのお刺身が温かいご飯の上に乗せられているため、
温まってしまっていることがある。
その点、この店では、ご飯をすし飯にして、少し冷まして、
その上にシャキシャキのカイワレを乗せ、
新鮮な鮪を丼一杯に敷き詰めていることで、
すべての食材を最大活かした組み合わせで出している。

たつやが今まで食べた丼の中では間違いなく一番だろう。
それに一番驚いたのはその良心的な価格だった。
ランチ価格なので、サービス価格ということを考えても、
この丼が税込1300円と言うのは、驚愕に値する。

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あまりにも感動したので、先日、2回目の訪問でした。
金額もそのままで、安心しました。
相変わらずの美味しさに感動したよ♪









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タグ:東京都 和食
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2016年10月16日

ある日のwatoto

小浜に住む友だちからwatotoという雰囲気のあるカフェがあるよ、
と2年ほど前から聞いていて、一度は行ってみたいと思っているうちに、
watotoさんは引っ越してしまったのだそう。
以前は小浜市の谷田部地区にあったが、
今は小浜市の神宮寺の近くの大きな古民家に移転したと
新しい情報をもらって、今年の夏、watotoデビューをしました。

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たつやはこのすぐ横の道を何度か歩いたことがあります。
というのは、毎年3月2日に行われる若狭神宮寺の神事、
「お水送り」に参加する際、松明を持ってこの道を通るのです。
お水送りのクライマックスは、このすぐ先にある鵜の瀬という川の畔で、
奈良の東大寺に向かって、ご聖水を流すという行為なのですが、
watotoさんから鵜の瀬まではほんの100メートルほどだったのです。

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まさに日本の代表的レイラインのど真ん中にwatotoはありました。
立派な古民家です。
お昼時ということもあってか、
こんな場所(失礼な言い方になったらごめんなさい)なのに、
次から次へと車ややってきます。
あっという間に、女性客でいっぱいになってしまいました。
完全な日本家屋ということもあり、畳の部屋が多いため、
小さな子供さんを連れて来ている若いおかあさんもたくさんいました。
それにしても見事に女性ばかりです。

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この日のランチは、ゆる薬膳ランチ
・夏野菜たっぷりのドライカレー
・インドのヨーグルトサラダ
・じゃが芋とズッキーニのチーズ焼き
・おすきなデザート
 (チョコブラウニー・桃のチーズケーキ・杏仁豆腐)
・ドリンク

という組み合わせで価格は税込1350円。

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見た目も美しいヘルシーランチです。
男性にはちょっと物足りないかもしれませんが、
今のたつやにはこれくらいがいいのかも^^;
でも、デザートがまた美味しくて、満足感もあります。

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ピアノやドラムやギターやウクレレが置いてあって、
人様に迷惑にならない程度なら、鳴らしてもいいみたいです。
たつやもお客さんが少なくなった後に、
久しぶりにピアノなんぞを弾いてみました。

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それに仏教に関する本がたくさんあるのもびっくりでした。
どうしてこんな宗教に関する本がたくさんあるのかと思って、
マスターに聞いてみたら、なんとマスターは僧侶なのでした。

watoto・・・いい感じです。
レイライン上にあるたつやの癒しのスポットかも♪

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watoto
福井県小浜市忠野9-14
0770-56-3893
営業時間:11時半〜18時
定休日:木曜日・日曜日






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2016年10月19日

里の秋

少し前に若狭町を走っていて、道に迷ってしまったのですが、
その時、ナビを見ていたら、近くに神社マークがあったので、
行ってみることにしました。
その神社は信主神社(しんしゅじんじゃ)という変わった名前の神社でした。

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たまたま道に迷った時に立ち寄れた神社へは、
時間さえあれば、大抵お詣りすることにしています。
信主神社のことは、また少し調べて
別の日のブログに書きたいと思っています。

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その辺りを歩いてると、その集落にお寺があることがわかり、
ついでにお寺を見に行くことにしました。
神社からそのお寺までは車で5分ほどでした。

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駐車場に車を停めると、
村の人たちが何人か集まって稲刈りをしているのが見えました。
よくよく見ると、皆が鎌を持って稲刈りをしているのでした。
たつやが子どもの頃には、当たり前に見かけた風景なのですが、
機械などは一切使わずに、皆さんが鎌を持って、
手刈りをして、それをバケツリレーならぬ、
稲わらリレーをして軽トラの荷台に運んでいました。

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田んぼの奥には、はさばがあって、
刈った稲わらが天日干しされています。
たつやが子どもの頃はそう呼んでいましたが、
 地方によっては違う言い方をするのかもしれません。

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珍しいなぁ・・・
この地区では今でも、こんな風にしてお米を作っているんだ

と感動しながら、シャッターを切りました。
もう少し近くで撮りたいと思ったので、
「写真撮ってもいいですか〜?」
と近くにいたおじさんに声をかけると、
意外な言葉が帰って来たのです。

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「珍しいやろ、こんな田んぼ、
今回だけ昔ながらの米を作ろうと皆でやってみてるんや。
だけど、これはキツイ!多分もうやらんわ」

額の汗をぬぐいながら、笑って答えてくれました。
続けて、おじさんは、
「これ誰か高く買うてくれんかな、
農薬も化学肥料も何にも使ってない米やけどな・・・」

と言ってました。

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この辺りの環境は最高に良さそうです。
何より、たつやが大好きな若狭彦神社・姫神社とは、
山をひとつ隔てているだけです。

あの、お米少しでいいから食べてみたいなぁ^^








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タグ:若狭町
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2016年10月21日

旧前田侯爵家駒場本邸

東京に2日間の短い滞在期間に、
行ける場所は限られているが、
東京に残されている古い西洋建築を見たいと思っていた。
旧岩崎邸に続いて、行ってみたのは、渋谷からほど近い
旧前田侯爵家駒場本邸だ。

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この旧前田邸は、たつやが38年ほど前に住んでいた
世田谷のアパートから、そんなに遠くないところだった。
それに時折、遊びに行っていた下北沢や渋谷の真ん中にあるのだ。
一番近い駅は、井の頭線の駒場東大前駅
駅を降りて、最初にあった品の良さそうなおばあさんに
旧前田邸の場所を聞いた。
おばあさんは、とても親切で、道順を丁寧に教えてくれた。
言われた通り、静かな住宅街を歩いて行くと、公園への入口が見えた。

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まるで森の中のような公園を歩くと、
シンボルのような大木があって、
その奥には、広い芝生広場が広がっていた。

え?ここホントに都心のど真ん中なの?

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まるで異次元の世界に入り込んでしまったような感覚にさえ思えた。
散歩をしている人が2人。
ベンチに座っているカップルが一組。
この緑豊かな公園なのに、ほとんど人がいない・・・。
聞こえてくるのは鳥の声。

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芝生広場は大きな円形をしている。
その中心に立ってみると、何故か特別の場所のような感じがした。
空が広い!
宇宙と交信出来るなら、こんなところなのではないだろうか・・・

普通、都心の中の公園だと、
遠くにビルが見えたりするのだが、ここはまったく見えない。
あぁ、なんていいところなんだろう。

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芝生広場を抜けると、右手に旧前田侯爵邸が見えた。
旧前田侯爵家駒場本邸は、旧加賀藩主の16代当主であった
前田俊為(としなり)侯爵が、本邸として建設した建物。

行く前に管理している東京都教育委員会のホームページで調べてみると、
旧前田家本邸洋館は保存整備工事のため、
平成28年7月1日から平成30年9月末(予定)まで休館いたします。
と書いてあったが、訪れた日は10月10日だったので、
もう公開しているだろうと思っていた。

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しかしながら、工事中のまま・・・
いかにもお役所仕事。。。
せめてリアルタイムで発信出来るホームページなら、
工事が伸びていて、まだ公開出来ないと記載しておいて欲しい。

仕方がないので、外観だけを見るしかなかった。

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ホームページより抜粋。

この建物は、旧加賀百万石前田家の第16代当主前田利為(としなり)の本邸として
昭和4年(1929)に欧州建築の粋を集めて建築され、
当時東洋一の邸宅と称せられました。  
当時、東京帝国大学教授であった塚本靖と、
宮内省の担当技師であった高橋貞太郎が設計を担当し、
駒場の田園の野趣にあわせたイギリスのチューダー様式を取り入れています。
チューダー様式は、イギリス後期のゴシック様式を簡略化したもので、
玄関ポーチの扁平アーチにその特徴をみせています。
外壁には、当時流行したスクラッチタイルを貼り、
落ち着いた雰囲気を漂わせています。  
また、内部は一変して王朝風に装飾が施され、
各室はイタリア産大理石によるマントルピースや角柱、
壁にはフランス産絹織物や壁紙を貼り、
イギリス家具などを配したヨーロッパ調ですが、こうした洋風の室内に
日本の伝統的な唐草やひな菊をあしらった文様なども見られます。

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中を見ることが出来なくて、気落ちしていたたつやだが、
その裏手に回ってみると、旧前田邸の和館が無料公開していた。
大きな立派な和室があり、一番奥が日本庭園となっている。
たつやはこの家の主が座ったであろう一番大きな部屋の
床の間を背に、座ってみた。
座って撮影した一枚がこの写真。
畳、天井、襖がものの見事に空間の広がりを演出している。

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庭には川が流れていて、
聞こえてくるのは水の音と、鳥の声だけだ。
しばしこの縁側に座ってみると、
不思議と時間の感覚がずれてしまうようで、
今がいつの時代なのか?ここは何処なのか?
と自問自答した。

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旧前田侯爵家駒場本邸
東京都目黒区駒場4-3-55
電話:03-3466-5150
最寄駅:駒場東大前







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posted by たつたつ・たつや at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅先にて・国内編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする